第22回 画期的に新しい? MSN Searchの驚くべき戦略とは INTERNET Watch
この手の記事が、22回も続いている。(この連載はよく読んでいます。感謝。)
検索エンジンの歴史が、ECジャパン(SEOの会社)によって編集されている。
検索が商売として成立し、かつ、検索にぶら下がった商売が繁盛しているのがよくわかる。しかも、デジタルではない文科系の香りもする。
「ネット=デジタル」とは異なる風合いだ。
インターネットの商売が、アナログをデジタルに変換する時期から、デジタルにアナログの感性を付け加える時期へと移行しつつあるように感じる。
Posted by takahashi at 2004年01月29日 17:38 | トラックバック